2025年4月7日に放送の「帰れマンデー見っけ隊」の3時間SP。
この番組で江ノ電沿線の和菓子屋が紹介されました。
江ノ電沿線の和菓子屋の場所はどこでしょうか?
今回は「帰れマンデー見っけ隊」で紹介された江ノ電沿線の和菓子屋について紹介します。
またその江ノ電沿線の和菓子屋や口コミについてもまとめます。
それで早速見ていきましょう。

創業200年以上の老舗の和菓子屋です!
帰れマンデー見っけ隊で江ノ電沿線の和菓子屋が紹介
【4月7日(月)よる7時📺】の#帰れマンデー ☀️は#江ノ電 完全制覇SP🚃
— 帰れマンデー見っけ隊!! (@bussand_EX) April 1, 2025
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2025年4月7日に放送の「帰れマンデー見っけ隊」の3時間SPで、江ノ電沿線の和菓子屋が紹介されました。
その和菓子屋は創業250年の伝統ある和菓子屋なんだとか。
そこで、次章では「帰れマンデー見っけ隊」で紹介される和菓子屋について考察・紹介していきます。
【帰れマンデー見っけ隊】江ノ電沿線の和菓子屋の場所はどこ?


「帰れマンデー見っけ隊」で紹介される和菓子屋ですが、
創業250年の伝統ある和菓子屋だそうです。
江ノ電沿線の和菓子屋は、
和菓子 扇屋
ではないでしょうか。
和菓子 扇屋
200以上の歴史を紡いできた老舗和菓子店「扇屋」は風光明媚な名所・江ノ島のそばにあります。
店舗前を行き交う江ノ電の車両を眺めながら、伝統の味わいを楽しめるんだとか。
江ノ電との深いゆかりを持つ「扇屋」では、店内に普段目にすることのできない貴重な江ノ電関連の展示品も配されているようですね。
扇屋の誇る看板商品「江ノ電もなか」は、1985年(昭和60年)4月1日に誕生しました。
以来40年近くにわたり、神奈川県指定銘菓として多くの人々に愛され続けている和菓子です。
地元の象徴である江ノ電をモチーフにした伝統の一品は、訪れる観光客や地元の方々を楽しませる扇屋の代表的な和菓子となっています。



「江ノ電もなか」はゆずあん・ごまあん・うめあん・こしあん・つぶあんの5種類10個セットと抹茶あんの単品が販売されています!
- 営業時間:10:00~17:00
- 定休日:月3日程度
- 駐車場:あり(20台)
【帰れマンデー見っけ隊】江ノ電沿線の和菓子屋の口コミについて


前章で紹介した、「扇屋」の口コミ感想です。
抹茶餡の最中を食べました。 とても美味しかったです! 餡の真ん中に少しお餅がはいっていてそれも最高でした。
江ノ電車両や江ノ電グッズが飾られワクワクするお店以上に、私達が親子二人きりだったので、わざわざ外に出て揃っての写真を撮ってくださった優しいお店の方や、優しい甘さのあんこの中に主張しすぎない柔らかいお餅、そしてサクッとした皮で絶妙なバランスのもなかに感動しました。
「江ノ電もなか」は扇屋さんしか買えない、レアなお土産です。青電・赤電・新車・チョコ電・江ノ電と5種類の味があり、赤電の梅と新車の柚が特に美味しかったです! 基本全部おいしいです
店内は、江ノ電のお宝がいっぱいあるようです。詳しくないので語れませんが… 特等席で最中を頂きました。 丁度よい補給食かな… 江ノ電の往来を眺めて、お店の方とお話して、とても有意義な時間を過ごす事ができました。
店内は、大きくは無いですが、江の電グッズが沢山飾って有り楽しい店内です。優しいお母さんが看板娘です。名物の江の電最中を購入して、自宅で食べましたが、最中の箱・最中にも楽しめて、大人・子供にも楽しめます。最中にも、いろいろな味が有り美味しいです。ご馳走様でした。
まとめ
2025年4月7日に放送の「帰れマンデー見っけ隊」で紹介される、江ノ電沿線の和菓子屋について考察・紹介しました。
伝統的な老舗和菓子屋の名物商品「江ノ電もなか」は、店内の江ノ電のオブジェと共に非常に有名で人気のお店です。
是非、一度足を運んでみてはどうでしょうか?